ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失


メニュー

トップ (メニュー)  >  中津祇園  >  祇園車

祇園車

中津祇園では山車のことを「祇園車」と呼んでいます。 ここでは下祇園と上祇園の祇園車を紹介します。

サブカテゴリー

下祇園の祇園車
下祇園は中津祇園の起源であり、闇無浜神社摂社の八坂神社の祭礼として行われています。最盛期には、10台の祇園車が列を連ねて御神幸していました。下祇園の慣わしで、古い祇園車ほど行列の後ろということが決められていました。現在では、舟車の下正路町を先頭に、各踊車は輪番制度となっています。ここでは、龍王町、船場町、米町、船町、堀川町、姫路町、塩町、桜町、豊後町、下正路町、角木町を紹介します。

上祇園の祇園車
上祇園の起源は、中津市萱津に鎮座する大江八幡神社摂社の八坂神社の祭礼です。1880年(明治13年)に中津城址の下段に中津神社が創建された際に、大江八幡神社の八坂神社の御分霊とともに、祇園車も中津神社へと遷りました。最盛期には、8台の祇園車が巡幸していました。ここでは、古魚町、古博多町、京町、諸町、新博多町、殿町、片端町、新魚町を紹介します。

検索
オンライン状況
2 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが メインコンテンツ を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 2

もっと...
Copyright 中津のお祇園さん