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お汐井取り

読み:おしおいとり  解説: 「お汐井取り」は、心身を清める意味があり、水飢饉のときの風習として中津藩内で広く行われていました...

御舟歌

読み:おふなうた  解説: 下正路町の祇園車は中津祇園唯一の舟車です。 祇園車に乗せられている御座舟の名は「天鳥丸」(てんち...

面舵

読み:おもかじ  解説:<↑面舵側の舳(みよし)が手を上げて「良候」の合図を艫(とも)に伝達している> 台輪付き(艫(とも...

舵取り

読み:かじとり  解説: 舵棒に付いて祇園車の舵を取る役目を果たすのが、舵取り(または舵)と呼ばれる人たちです。下祇園にお...

舵棒

読み:かじぼう  解説:  祇園車の前後から出ている太い棒が舵棒です。祇園車の舵取りを行うために使います。舵棒に力を加える...

御神移し

読み:ごしんうつし  解説: 下祇園では、各町の祇園車と御神輿に御神体を乗せて御神幸するのが昔からの伝統です。祭典中日の「朝車...

御神還し

読み:ごしんがえし  解説: 祭典最終日の「戻り車」の夜、2日間の御神幸を終えた下祇園の祇園車は、闇無浜神社へと戻ってきます。...

台輪付き

読み:だいわつき  解説: 舵取りに指示を出す人たちのことを台輪付き(車付き)といいますが、その人のポジションによって、舳(...

茶弁当

読み:ちゃべんとう  解説: 「茶弁当」は、御神幸の際に祇園車の後から、二人で担いでお供する移動茶箪笥です。中津祇園では、万延元...

読み:とも  解説:「舳」の指示を受けて、「舵取り」に指示を出す人のことで、台輪後方に位置する人のことです。詳細は、「...

取舵

読み:とりかじ  解説:祇園車を左旋回させること、もしくは祇園車を後方から見たときの左側面のことを指します。詳細は、「面舵...

引掛

読み:ひっかけ  解説:下祇園の御神幸表には、辻名が記されていますが、いくつかの辻名の横には「引掛」の文字が小さく入ります...

読み:みよし  解説:「艫」に指示を出す人のことで、台輪前方に位置する人のことです。詳細は、「台輪付き」の項目をご覧下さ...

結わく

読み:ゆわく  解説: 「綱を結(ゆ)わく」とは、祇園車が後進する際、台輪の後ろの出っ張りに綱を巻きつけることを言います...

影向楽

読み:ようごうがく  解説: かつて、祇園車の原型となった「豊後町御神殿奉斎車」の前では、「影向楽」が唄われ、優雅な稚児舞が舞...

良候

読み:ようそろ  解説:「面舵」の項目をご覧下さい。


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